テトテ

日記というか日記です

お客様は神様と因果応報

 お客様は神様だと思って、自分が神様になったつもりになって、ひたすら文句を言う人をクレーマーといいますが、因果応報という言葉もあるので、クレーマーはクレームが返ってくるのでしょうね。

  ひどい、クレーマーはクレームを言われるよりも、社会から疎外をされていくことが多いので、社会性の欠如と考えていくことができますね。

 

 普通のサラリーマンや高齢者が駅員に暴力をふるうようなクレーマーに変身することがありますが、多分、因果応報もあるのではないかと思います。

 

 基本的には、そういう方は自分に厳しいようで、自分に甘く、他人に厳しい状況になっていることが多いでしょうし、そういう他者に完璧を求めていくという姿勢が、自分にも返ってくるので、仕事環境でも強いストレスにさらされているのではないかと思いますね。

 

 人は間違えるし、感違いをするし、抜けているし、気分で行動するのが当然なので、完璧を求めるのであれば、機械に囲まれた生活をした方がいいのだろうなと思います。