テトテ

日記というか日記です

カエルの楽園のままだな

 先日、人から紹介をされて『カエルの楽園』という本を読んでみました。

  『カエルの楽園』は百田さんの書籍です。

 

カエルの楽園 [ 百田尚樹 ]

価格:1,404円
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感想(50件)

 これが全部正しいとは思わないですけど、その通りではないかと思うことも多々あります。

 

 友人でも政治に熱く語る人がいるのですが、理想はいいですけど、現実は全く見ていないことが多く、質問をすると、意味不明の回答が返ってくるので、本当にそれで実現できるのかという疑問が生じますね。

 

 結論は「がんばればいい」って、それはただのブラック企業だろうし、国をあげてブラック企業になるのって、ちょっと違うのではないかと思うことがあります。

 

 基本的には、政治の話しを人としないことにしているので、話しが出ても無視をすることが多いです。私自身も疑問に思うので、何冊も本を読んだり、調べたりした結果で考えてはいますが、政治を熱く語る人って、乗せられているような人が多いというイメージになってしまっていますね。